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出展企業

NO. 7

有限会社中国ダイビング [日本潜研]


出展分野: 設備メンテナンスに関する技術

No. 7 有限会社中国ダイビング [日本潜研]

設備メンテナンスに関する技術

技術製品1

ROV(水中ドローン)・水中用赤外線カメラ

[ROV] 遠隔操作によって動く水中無人探査機。 人が潜るには危険な箇所・閉所空間や目視調査業務に活用できます。 業務例:上水道 (浄水設備・取水管・給水管・取水隧道・ポンプ )における ROVによるの点検・老朽化対策作業 [水中用赤外線カメラ] 濁っている 水中にて視界の確保が可能。特許取得済の《UVAS》技術により人間の目には見えない光を拾い、 濁りや暗渠での水中を可視化します。ROV への搭載・ダイバー装着もできます。

技術製品2

リブリーザー

[リブリーザー] 人が「安全に長時間」潜水可能となる潜水機材です。 近年、日本では高気圧作業安全衛生規則が改正され水深40m 以深への潜水が厳しく制限されました。 従来の開放式(送気式)でミックスガスを使用する方法もありますが、 当社は場面によりリブリーザー潜水方式を選択する唯一の潜水事業者となっています。 [リブリーザーの用途] トワイライトゾーン(水深100m・ミックスガス・チャンバー・再圧室・リブリーザー・調査・洋上風力発電・洋上風力・潜水医学・減圧・ヘリウム・チェーン)における業務 等

技術製品3

水中動画からの3次元化・定量評価

ROV(水中ドローン)や潜水士が撮影した水中動画 をソフトにて 3 次元データ化。 映像からの定量評価・調査・測定が可能になります。

有限会社中国ダイビング [日本潜研]

設立年月/ 平成10年4月1日

所在地/ 山口県岩国市尾津町2丁目11番21号

資本金/ 

従業員数/

URL/ http://c-diving.jp/

事業概要/ 海洋調査・海洋工事・浚渫工事

保有技術/ ROV・リブリーザー・水中動画3次元化・水中用赤外線カメラ(濁度・暗渠透視)・サイドスキャンソナー 等

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